設計者自身が解析を行い設計段階で品質を担保する需要は、近年益々高まっています。しかし、設計者CAEは結果に時間がかかる割に、成果が見せづらく孤独な作業になりがち、という声も。そこで今回は、20年以上「設計者CAE」を提唱してきたSOLIDWORKSより、設計者がCAEを実行するメリットや解析専任業務との違い、実行した解析結果を素早くチームに共有する方法について解説いたします。成果が見える設計者CAEとは?必見です!